【黒鯛落とし込み攻略】脱初心者が真冬の2月にテトラ前打ちをするべき5つの理由 | ローレルの釣りハマってます!!

【黒鯛落とし込み攻略】脱初心者が真冬の2月にテトラ前打ちをするべき5つの理由

黒鯛の落とし込み釣りには大きく分けて

ヘチ釣り、目印落とし込み、そして前打ちの

3つの釣り方があります。

その3つを比較して一番マイナーなイメージが強いのが前打ちなのです。

しかーし

マイナーですがおチヌ様釣れます

前打ちを細かく分けて行けば、

駆け上がり等を狙う前打ち、テトラの穴を狙う前打ち、超前打ち.etc….

落とし込み釣りの中でも特化して色んな狙い方が出来るのが前打ちの良い所なのですが、

なんせ、やる人が少ない(笑)

私のブログを読んでいただいてる方の中にも

前打ちなんて、やった事もないし、ヘチ釣りと違って難しい!

釣れる気がしない

そう思っておられる方も多くいるかと思います。

しかし、前打ちは

思ったよりも難しくなく、比較的容易に釣果を出す事が出来ます。

それは、難しいからやらない、釣れない等の先入観その他色々な理由

前打ち人口が絶対的に少ないのと、

おチヌ様の性質上の理由から

この時期は特に、初心者、脱初心者な私たちにとっては、壁でやるよりも比較的容易に釣果に恵まれる事が多いのです。

冬だし、水温も低いし、ヘチ釣りや目印落とし込みでは思ったような釣果がでず、心が折れそうなアナタ。

絶対ヘチ釣りで釣りたいねん。絶対目印で釣りたいねん!そう思っていたけど

やっぱりおチヌ様の顔が見たいねん、、でも前打ちはなぁ。。。と思っているアナタ!

時期、状況などで、ヘチ釣り、目印落とし込み、前打ちを使い分ける

オールラウンダーな落とし込み師になりませんか?(笑)

私は、落とし込み釣りに於いて釣り方を選ばない、オールダウンダーになる事によって

1年中おチヌ様の顔を見る事が出来るようになりました。

更に落とし込み釣り歴丸4年になろうとしていますが、飽きる事無く

いつでも釣りに行きたいという衝動に駆られています。

この記事では、冬でも夏でも1年中落とし込み釣りでおチヌ様の顔を見たい!!釣りたいんだ!!

そういったアナタに向けて、私が特におススメするテトラ前打ち。

冬にテトラ前打ちをやるべき5つの理由をご紹介して行きたいと思います。

※この記事に関する事は全て私の独断と偏見で書いておりますので、釣果を保証するものではありません。また、釣行の際は複数人で行き、必ずライフジャケットを着用し、安全には充分注意して釣行して下さい。

※あくまでも私が経験した事を元に書いていますので、事実とは異なる仮定、妄想なので、ご了承ください(笑)

あと、揚げ足取りマンは見ないでくださいね。

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冬にテトラ前打ちをやるべき5つの理由

その1.テトラ前打ち人口が少ない

釣れるのにやる人が少ない。

ほんまに少ない。

しかし、ハマる人はハマるので

逆に前打ちしかしない人もいます。

初心者、脱初心者の落とし込み師はの多くは、選択肢にテトラ前打ちを入れている人はいません。理由は、冒頭で書いた先入観だと思います。

また、それに伴って昔から落とし込みをされている方や、上手い人達でもテトラ前打ちをやっている人が少ない為

テトラ前打ちをやってみようかと思っていても、前準備で仕入れる事が出来る情報も少ないのもあるかと思います。

では、何故昔から落とし込みをされている方や上手い人達はあまり前打ちをされないのでしょうか??

私も不思議に思い、以前周りの先輩たちに理由を聞いた事があります。

それをまとめると

・しんどい…昔はやっていたけど、年を重ねるごとに身体にガタが来てテトラに乗るのが億劫

・壁で釣りたい…テトラもやらない事はないけどできれば壁で釣りたい(ヘチ釣りや目印落とし込み)

・壁で釣れる…テトラ前打ちでなくても壁で釣れるのでやらない

・釣れない…この時期にテトラで釣れないと思っている

・やった事ない…そもそもテトラ前打ちに興味が無くやってみた事も無い

壁で釣れるからやらないという理由以外は、ネガティブファクターでやる人が少ないのです。

色々な理由からテトラ前打ちをする人口は少ないのですが、

逆に考えると、人的プレッシャーが少ないテトラ前打ちはその分釣りやすいのです。

その2.テトラはおチヌ様にプレッシャーを与えにくい

冬の時期は特に潮が透けている事が多いです。

垂直の釣り場だと、潮が透けているとおチヌ様の警戒心もバリバリで見えているのに釣れない。

そんな経験をお持ちの方も多いと思います。

もちろん、そんな状況でもおチヌ様に上手く口を使わせるのが楽しい。

ゼロワンゲームを楽しみたいんや!!

上手く行けば数釣りもできる!!

落とし込み釣りの楽しみ方なんて、人それぞれなので自身の好きなやり方でやるのが一番です。

しかーし!!

最近おチヌ様の顔見てないねん(;^_^A

でもヘチ釣りやら目印やらでは、なかなか思った釣果がでませんねん。

兎にも角にもおチヌ様が釣りたいねん。

そんな方には比較的おチヌ様にプレッシャーを与えにくいテトラ前打ちをおススメします。

この時期は特に潮が透けている場合が多く、垂直の釣り場ではおチヌ様に見切られてしまう事も多く、なかなかテクニカルな状況を強いられます。

ヘチ釣りや目印をされる方でも、この時期はハングやストラクチャーフィールドを狙う場合が多いです。

その理由はやはり、おチヌ様へのプレッシャーを軽減する為です。

ではテトラはどうでしょうか??

テトラでの釣りは、テトラ全てがストラクチャーの集合体みたいなものなので、

垂直の釣り場よりも、私たちの存在をおチヌ様に見つけられにくく

逆におチヌ様にとっても身を隠しやすく両者にとって都合が良いという事です(笑)

垂直の釣り場やスケスケの潮では、どんなに頑張っても

自身の存在感を大いにアピールしてしまいがちな私たち初心者、脱初心者にとって

テトラという存在は、とても心強い味方になってくれます。

もちろん落とし方、やり方にもよりますが、

同じ条件でテトラがある場合と無い場合ではテトラがある場合の方がおチヌ様にプレッシャーを与えにくいのです。

下記の図は極端に表現しましたが、テトラ前打ちは壁での落とし込みと比較して、

同じ立ち位置で狙える場所が多いのです。

壁の落とし込みは1投ごとに、ある程度間を空ける為に数メートル移動を繰り返して落として行きますが、テトラの場合は同じ立ち位置で数カ所落とす事が出来るのです。

落とし方、狙い方等の技術的な事は以前書いた事もある記事のリンクを張っておきますので、今回は割愛しますが、

手前から前に狙う場所を変える事で、移動も少なく落とす場所が多いに増えるのです。

久しぶりの考察記事。この記事あんまり人気ないんですよねー文章ばっかりやし(笑)独断と偏見で書いているし。 まぁいっか。備忘録的な感じで書きます。  ...

その3.テトラはおチヌ様が沢山居てる

テトラはおチヌ様にとって居心地が良い

水温が低いこの時期にでも

テトラ帯には、沖の深場で越冬せずのおチヌ様が沢山居着いています。

では、何故おチヌ様はテトラ帯に沢山居てるのでしょうか。

それはテトラは

おチヌ様にとって居心地が良いのです。

居心地が良い理由としては、

おチヌ様自身の身を隠すのに困らない事と、

餌が豊富に付いている事です。

干潮の時にテトラ等を見ると良く分かるのですが、

牡蠣やフジツボ、海藻などおチヌ様の餌になりうる付着物がテトラにびっしりと付いているのが見れます。また、そういった牡蠣などを隠れ家とするカニなども居着いています。

そして、テトラが乱雑に入り乱れており、おチヌ様が身を隠すのに困らない位隙間が沢山あります。

水温さえ克服する事ができたのなら

テトラはおチヌ様にとっては生きて行く為の条件が整っているのです。

ディープよりシャロー

冬はドシャローテトラがよろしおす!!

と以前にも何度か書いた事があるかと思いますが、

なぜシャローなのでしょうか??

これも以前に書いた事があるかと思いますが、

シャローなテトラには餌が豊富に付いているという理由からです。

では、ディープなテトラには餌が付いていないのでしょうか??

否!!

付いてます(笑)

では何故ディープよりシャローなのでしょうか?

下記の図を見てください。

盛期の時(水温が高い時期)などはこの餌が付いている所におチヌ様は居てるのですが、

今は冬。ディープテトラのおチヌ様は、その餌の付いている棚に居てるというよりも

底の方でじーっと身を潜めているのです(妄想)

もしくは沖よりの駆け上がりにおチヌ様は居てます。

それと比較してシャローのテトラはおチヌ様が餌の付いている棚、棚というよりもテトラ帯にいてるのです。(じーっと身を潜める場所と餌が付いている場所がほぼ同じ。)

ディープテトラでも、その餌の付いている棚にも、やる気のある個体も少なからず居てるとは思います。

いずれにしても、この冬の時期は盛期に比べるともちろん絶対数が少ないです。

その絶対数が少ないと仮定した上で、比較的他の釣り場よりテトラはおチヌ様にとって居心地が良いので数は居てます。

私自身、今まではシャローテトラには餌となる付着物が多く付いており、それが理由でおチヌ様が釣れると思っていたのですが、

ディープテトラでも同じ理由で釣れるのです。

実際に私自身もこの時期のディープテトラでおチヌ様を釣り上げた事は多々あります。

しかし、上の図で大げさに表しましたが、ディープ、シャロー、どちらのテトラが釣れる可能性が高いかと考えると

断然シャローだと思います。

それは、単に私たちが落としていき、おチヌ様の居場所を探る手返しの良さと、

その場所に居てるおチヌ様の意識の違いだと思います。

忘れない様にもう一度書きますが、全ては私の妄想と仮定です。

その妄想の理由は、

ディープテトラでのおチヌ様の意識はその餌を食べるというよりも

じーっとしておきたいの方が勝つんだと思います。

そしてじーっとするには棚よりも水温の安定している底。

底よりも少し沖よりの駆け上がり。

沖での駆け上がりの理由は水温の変化にもその駆け上がりに沿って移動するだけなので

居心地が良い場所に移動するのが楽だからです。

詳細は下記リンク参照

  なんでなん?! フカセ釣りでは釣れているのに、落とし込み釣りでは釣れない。 この時期はしゃーない(仕方ない)よなぁ…春になったらがんばろ!!...

ディープテトラのおチヌ様の意識は餌が付いているテトラでかつ居心地が良いからという理由もありますが、どちらかと言えば身を潜めていたい、という意識の方が強い気がします。

なので、ディープテトラを狙う場合は

餌の付いている棚狙いというよりも、深い底に潜んでいるおチヌ様を探しあて、

青コガネなどの動きと大きさでアピールするようなネチネチ釣法が有効であると思います。

もしくは、フジツボやカニ餌で棚狙いでやる気のあるおチヌ様を手返し良くポンポンと探って行くのが良いのかもしれません。

その点、シャローテトラでは、

餌が付いている棚と身を潜めている場所(底)が、ほぼ同じで、

おチヌ様を探す時は基本底まで探ります。

底まで探ると言っても、シャローなので手返しはディープテトラと違い、

かなり手返しも良くなります。

そして何と言っても、

シャローテトラのおチヌ様の意識は、身を潜めていたいという意識よりも、

居心地が良いからかつ、餌が豊富についてそれを食したい、という意識の方が高いのです。

そして、ディープテトラに比べると水温の変化があるシャローテトラに居てるおチヌ様は

水温を克服する事ができた強いおチヌ様なのです

それらの妄想と仮定を考えると

ディープテトラよりシャローテトラの方が

狙いも手返しも良く、且つやる気のあるおチヌ様が居てるのです。

いや、私の経験上と勝手な妄想と仮定ですよ(*´Д`)

ディープテトラでももちろん釣る事が出来ますが、

この時期に狙うには効率、確率、等色々な面でシャローテトラに比べて不利になります。

しかしながら、ある特定の状況になるとディープテトラ、シャローテトラどちらでも爆釣するという事もありますので、一概にこれだとはいえません。

通常はディープテトラよりもシャローテトラが狙い目です。

その4.おチヌ様のサイズがデカい!!

冬の時期に釣る事が出来るおチヌ様は

テトラに限らず、壁やストラクチャー、どの釣り場に於いても全体的にデカい事が多いのです。

それは何故でしょうか?

それは越冬せずとも水温が低い場所でも過ごせる体力のあるおチヌ様

=サイズのデカいおチヌ様

である事が多いからです。

その中でもシャローテトラに居てるおチヌ様は、

より大きいサイズ且つパワフルなおチヌ様が多いのです。

それは、若い経験の少ないサイズの小さいおチヌ様と違って、長年生きているおチヌ様(サイズがデカい)は

その年数生きている分経験も豊富で、

冬のこの時期にでもシャローなテトラには餌が豊富に付いている事を知っているのです。

更に水温も克服している体力の持ち主で、餌も食べている。

それはそれはとてもパワフルです(笑)


そんなカイデーパワフルなおチヌ様をテトラの穴から引き摺り出す。

真冬にそんなアツいやり取りが出来るのもテトラならではだと思います。

※水温さえ克服出来たらと先ほど書きました。

今シーズン2019~2020年は水温が例年よりも高い事もあってか、

シャローテトラでも水温に弱い小さいおチヌ様もこの時期に釣れてしまうのは否めないのですが、

基本的には体力のある賢い、長年生き長らえているサイズの大きいおチヌ様が多いのです。

その5.達成感が半端ない!!

最後は漠然としていますが、テトラ前打ちをやるべき一番の理由はこれなんです。

もちろん1~4もやるべき重要な理由ではありますが、それを踏まえてた結果、この達成感にたどり着くのです。

テトラ前打ちはその特性上ロングロッドを使用する機会が多く、

それをまるでスナイパーの様に脇にロッドを抱え込みながら、

竿先にある、テトラに囲まれた小さな穴に仕掛けを送り込みます。

餌、ハリス、ライン、

わずかな変化にも即座に対応出来る様に、

全神経を集中させ、潮の流れ、風、全てを意識し、餌の落ち行く感じから水面下のテトラの状況をイメージし、おチヌ様が潜む場所へと餌を届けます。

ピンと張りつめた緊張感の中、

おチヌ様が餌を咥え、それが違和感として身体に伝わり、

竿、ラインの角度を意識しながら

即合わせるのか、スイープに合わせるのか、それともじっくり食わせるのか、

瞬時に判断します。

静から動

全集中の呼吸から一気におチヌ様との勝負が始まります。

左か右か、それとも耐えるのか、

そんな小さい穴からおチヌ様を引き摺り出す事が出来るのか??

いや、引き摺り出さず、自ら穴から怒らさずに出すのか??

テトラの上を一歩前に進み足場を確保し

イニシアティブをとります。


テトラではその一瞬の判断が命取りで、間違えれば直ぐにテトラに巻かれて

ブレイクしてしまいます。

その一瞬の判断から始まるおチヌ様とのダイレクトなやり取り。

強引か誘導か、結上手く穴からおチヌ様を出し水面に浮かび上がる魚影

デカい!!

そしてデカいが故に再びおチヌ様の反撃の突っ込み。

それに耐え、なんとか空気を吸わせ、

長竿でやり取りの末、腕がパンパンになりながら

もうあかん!あかんけど嬉しい!!

そんな事を口走りながらのネットイン。

デカい!!重いっ!!

至福のひと時です。

仕掛けを投入からタモ入れまでの一連の興奮

4年経った今でもテトラで釣り上げた時の興奮と達成感はたまりません(笑)

もちろん、テトラでなく壁やストラクチャーもその達成感は得られるのですが、

テトラ前打ちは、その何倍もの達成感を得る事が出来ます(自分比ww)

まとめ

どうでしょうか

テトラ前打ちしたくなりましたか(笑)

私自身落とし込み釣りを始めた頃に

マ氏より一番最初に教えて頂いたのがテトラ前打ちで

抵抗感なく始める事が出来ました。

しかも初心者の私でもその日に年無しを釣る事ができました。

以前、くろこう.netの野々宮さん を介し私のブログにコメント頂いた所から交流が始まったBLACK STALKERのマングース氏(以下野々宮さんを真似て「マ氏」後に兄貴w)より...

なので、テトラ前打ちは

難しい、釣れない

そう言った印象とは真逆で

釣れる!!

という印象の方が大きいです。

もちろん自然が相手なので、釣れる時もあれば、釣れない時もあります。

私も最初の頃、味を占めて幾度となく通いましたが、

やはり釣れない時も多々ありました。

それから、その経験を元に釣れなかった理由を考え、どうやったら釣れるのか?

どういう時に釣果が出たのか?

それを積み重ねて行く事で今に至りました。

こんなドシャローテトラなんて釣れない!!

とみんなが思っていた場所で

周りに理解を得ないまま釣行して、自信で考え、予想し結果が出た時はかなり嬉しかったです。

落とし込み釣りを始めてたかが4年で、その4年に通い詰めた私の経験上の事ではありますが、

この時期のテトラ前打ちは、初心者、脱初心者の私たちにとって、

他の釣り方に比べて釣りやすい条件が多く整っています。

是非ともチャレンジしてみて下さい

因みにこの記事を書いている今

前日の前打ちでええ感じで釣れたので

利き腕が筋肉痛です(笑)


※釣行の際は安全を心がけ、決して無理はしないでください。

そして足腰はしっかりと鍛えて下さい。

余談

こんな記事を書いていると必ず出てくるのが、

浅すぎるテトラなんて落としている感が無く好きじゃない。

テトラ自体邪道だ。

など否定的に思う方も多くおられると思います。

やった結果、そう思うのならそれも人それぞれの考え方、やり方なので良いと思います。

しかしながら、一度もやらずでそう思っている人は1回くらいやってから判断するのも良いと思います。

ある出来事に対して、

それを自分の物差しに当てはめて見た時

当てはまらないものに対しては否定的に見てしまう

自分の考えが正しいと決めつけてしまう。

という風なあーいえばこう言う様な人がこの世の中には多くいます。

それよりも

この出来事は自分の考えとは違うけど、

もしかしたら良いのかもしれない

と、先ずは受け入れて見て、それから噛み砕いて考えて行き

結果やっぱり自分の考えの方がよかった、とか

全部は賛同できないけどここの部分は良いかも、

として行く方が

ずーっと自分の為になると思います。

否定する、やらない、できない、などの理由を考えるより

肯定する、やってみる、できる、などの理由を考えて釣りに行った方が

楽しいです

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