【目印落とし込み】イガイドリフト炸裂!シーズン開幕か!初ポイント釣行。短時間で入れアタリ食いでおチヌ様乱舞。

さて今回の朝練釣行は灯台下暗し?!

釣りを覚えた頃から知っていたポイントなのですが、

今回初めてその場所へと行ってきました。

前回の朝練では消化不良なので、

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今回こそは腕だっるぅ~ってなるおチヌ様を釣りたいぜ(*´▽`*)

何故今更その場所かって??

それはマッチザプイレスですよ(*´з`)

それではどうぞ

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今回の狙い

このポイントに初釣行したきっかけ。

つい先日、愉快な仲間たちと大阪湾でイガイがどれくらいついているのか?などの情報交換をしていた際に、

よーへいさんが取りに行った場所のイガイが一番よさそうという事で

(流石、情報の宝石箱のよーへいさんwこれもUROKODOか?!)

手頃な貝が付いているのなら、おチヌ様も居てるのでは?

そして、もちろんこれだけついているならおチヌ様はイガイを食してるのでは?

という浅はかな考えで釣行決定しました(笑)

と言いながらも行くと決めた後付けで

前日は昼から南西の風が吹き、夜中は北東に変わるがまた釣行する朝から南西に風が吹く。

個人的には好きな風の吹き方。このパターンなら潮もスケスケパラダイスにはならないだろうと予想。

そして、潮は小潮ながらも午前3時頃から半日かけてゆっくりと下がって行く潮。そして潮通しがかなりよさそうな場所。

さらにこの日はがっつり晴れ予報なので、午前中日陰になる西向きに竿が出せる場所がある事。(日が昇っても大丈夫)

さらにさらに、水温が18℃を越えてきた事。

と色々な条件にマッチした事もあり

行かざるをおえまーが(*´з`)

になりました。

ブラックジャックスナイパーT-35TLM de 目印

とはいうものの、知ってる場所ではありますが、初めての場所。

壁でハングはなさそうですが、水温も上がっており、浅い棚で食って来るだろうと予想。

壁なら目印落とし込みかへちのどちらか迷ったのですが、

夜明け前から行って、貝とって、仕掛けを準備するのに都合よい明るさがあるのか否か分からなかった事もあり、少しでも準備を楽にと思い、前以て用意して持ち運びやすい、ブラックジャックスナイパーT-35TLMで目印をする事に。そして、浅い棚で当たらなければへちに変更しようという試み。

へちだけでも良いのですが、目印の

ピッ

とか、

パシュッ

とか、

ピタッ

とか、

ぐへへ(*’ω’*)

萌えるじゃないですか(笑)

目印もへちも出来る。そんな要望に応えてくれるのがこの35TLMでした(;^_^A

以前この35TLMを使用した時は足場と水面が近く、2.5mの目印ではやりにくく、苦戦しましたが、

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今回の釣り場は水面から足場までそれなりに高さがあるので問題なし。

イガイ・ザ・ドリフト釣法

そして、今回は今季初。

イガイ1枚で内錘ドリフト釣法でおチヌ様を狙います。

先ず、釣り場に到着し、車のライトで岸壁を照らし、イガイをカキカキすると

色んな大きさのイガイが取れます。1ヒロも無い所にガンガンついています。

年越しの硬い大きいイガイから、付いたばかりのチガイ。親指の第1関節大のイガイ~小指の爪くらいのイガイ、そしてミジガイが入り乱れています。

そして、その中にはカニや多毛類などの生物もわんさか。

暗がりの中、車のライトに照らされその中から使えるイガイを一人で選別している時にふと我に返ると、、、、

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

それはさておき、

付着物を考えると、チガイのダンゴ繊維掛けか、小さいイガイのドリフト釣法か、カニか、

とにかくなんでも行けそうです。

とりあえず、餌箱に色んな大きさのイガイを詰め込みます。

壁なので、特にドリフトをさせなくても良いのですが、

ここは先ずやりたい願望が強いイガイ・ザ・ドリフト釣法で落とすことに。

(やりたいだけやんw)

どの大きさのイガイでやろうか迷いましたが、イガイが付き始めている時期という事で、

出来るだけ小さめのイガイでやる事に、サイズは小指の第一関節くらいの物を使います。

それに鈎の大きさを合わせます。

これくらいの大きさのイガイは今年の新物のイガイで、殻は柔らかいので割れないように気を付けます。

写真は明るくなってから撮影したものですが、落とし始めた時はまだまだ暗い状況で、壁の形状が把握できず、常夜灯で目印がなんとか視認出来る程度での釣行開始です。

貝の大きさも好き好きありますが・・・

実釣開始

イガイ de ハング?!

ここの釣り場は、少し移動を要しますが、東西南北前面に落とす場所があります。

という事で、先ずは車から一番近い東面から落とします。

第1投。

ハリスを馴染ませて・・・・

ん?

馴染みません。

アタリか?

聞いて見ると、どうやら壁の付着物が上層からついていて、その上に餌のイガイが乗っかってる感じです。

こりゃ明るくなってからしか分からんな。

という事で、明るくなるまで待ってから落とすことにします。

明るくなってから確認すると、

((((;゚Д゚))))

壁一面にめっちゃイガイ付いてるの分かりますか?

ほんまめっちゃ付いてるんです。

こりゃぁ普通に際狙っても落ちて行かん訳だ罠

大きなイガイが壁に出っ張ってついており、それがまるでハングの様になっているんです。

作戦?!

ここで、考えました。

この釣り場はかなり貝が付いている。しかも大きいのも小さいのも沢山付いている。

壁にどんな状態で貝が付いているのかを確認する為に、イガイ取りで壁の形状を探ります。

何カ所か二ヒロ半程(イガイ取りのタモの柄の長さギリギリ)まで壁の凹凸を探ります。

すると大体、こんなイメージになりました。

え?雑な絵?

かなり大きなイガイ大きいもので握りこぶし位の物(ほんま大げさではありません)がまとまって出っ張って付いており、イガイで覆われたハングの様になっています。

そして、その大きなイガイや、その上下に新物のチガイやイガイ、ミジガイなどが付いています。

これだけ水面に近い所から貝が付いているのなら、おチヌ様も同じ様に水面近くで餌を食べているのではないか?と仮定します(浅はかな・・・)

え!雑な絵??

そして、へちで狙うには際をキープしにくいので、やはり目印イガイ・ザ・ドリフト釣法が正解なのでは?(前向き)

イガイ大の出っ張りをハングと見立て、その下を狙い、出っ張りに乗せてそれを剥がして落として行くイメージです。

出っ張りに乗ると引っかかってしまう可能性があるので、目印の動きを集中して見て、目印が止まればすぐにゆっくり丁寧に聞く事を心がけます。

かなり上層にもおチヌ様が浮いていると仮定して、ハリスを馴染ませる所から意識を集中し、さらに忍者釣法を心がけます。

え!雑な絵?

(目印が確認出来るギリギリに立ちます)

この釣り場は際が少し段になっており高くなっているのですが、

手前の段の下から仕掛けを落とし、ラインの張りを見ながら徐々にその段に乗り落とす。と言うかなり繊細な落とし方をします。

いくら濁りが入っているからと言っても浮いているおチヌ様に見られては、見られてないよりゲット率はもちろん下がります。

もちろん段の上に立って落とす方が落としやすいですが、

それをする事で5枚しか取れないより

忍者釣法を駆使して10枚取る方が私は好きです(;’∀’)

※イメージ図の人物モデルはマスターです

プラクティス

落とすイメージは出来ました。

後はそこにおチヌ様が居てくれるだけです(笑)

結果、ヘチよりこの目印ドリフト釣法の方が良かった事に対して、テンションが上がります。

仕切り直しで東面→北面→南面と落として行きます。

イガイ・ザ・ドリフトもイメージ通り落ちていきます。

しかし、忍者釣法を駆使するもアタリがありません。

上層におチヌ様が居ると仮定しているので、目印が全て水面下に沈んだ時点で仕掛けを引き上げ、次々と落として行きます。

まず、出来るだけ隠れた位置から腕を上げ、ラインを出して、水面に餌となるイガイが丁度着くくらいにし、腕を下げながらそこから目印を際角に当てハリスを馴染ませます。

ハリスが馴染んだと同時に仕掛けを外向きに払い、その払ってラインが張るのを利用しイガイの方向を壁向きに。

そのまま壁に対して目印が90度になる様に竿で捌き、潮の流れや風などを考慮しながら水面に浮かべる目印の数を調整います。

そして、付着物(壁に付いているイガイ等の塊)にその餌となるイガイが乗ると目印が止まるので、ゆっくり竿を沖向きに動かし、聞きます。

ここで、その付着物から餌となるイガイを剥がしまた、落として行きます。

その付着物に乗っかり剥がす時、若しくは剥がした直後におチヌ様が食って来るので(経験上)

意識を集中します。

目印が走ったり、震えたりするのは分かり易いアタリなのですが、

目印が止まるのは、その付着物に乗っかったのか、アタリなのかを見分けるのが私にはまだ難しいので、目印が止まった時は、かなり意識を集中してゆっくりと聞き上げます。

もちろん、先ほど汚い絵でも描いた様に、壁にイガイが出っ張ってついているので、目印を最後まで送り込むまでに、数度目印が止まります。

その都度意識を集中します(笑)

逆に、目印が途中で止まらなければ、この釣り場の形状からいうと際をキープ出来てない事が多いです。

(もちろん落とし方なんて、人それぞれですのでこの限りではありません)

しばらくかなりの集中力で落として行きます。

そして、ふと思います。

ここらへん。全部陽が当たってますやん。

もしかして、影になってる西面でアタリあるかも?!

そんな浅はかな思いから、まだ落としていない日陰となる西面へと向かいます。

日が当たってる=おチヌ様は居ない

ではなく

おチヌ様が居てる確率は

日が当たってる<陰になってる

と言うただ単に浅はかな考えなだけです(;’∀’)

西面でプラクティス

西面に到着すると、もちろん日陰でもあるのですが、他のどの向きより潮が良い感じで当たっています。

そして、濁り最強。

それと同時に、これだけ良い条件がそろって、アタらなければこの釣り場は諦めて違う場所へと移動しようという考えも固まりました。

しかしその結果、この浅はかな思いが功を奏します。

たまたまなのか、狙い通りなのか、その西面での第1投。

ハリスを馴染ませていくと、良い感じの当て潮でハリスが際に引き寄せられて行きます。

目印を3,4個水面に乗せたところで、

目印がピタ。

先程までと同じように剥がすと聞くを丁寧にします。

すると手元に重みが?!

思うと同時に

ビチビチビチッ

(う●ちではないよ)

うほぅ

キビレさん。

普段ならキビレさんでもとりあえず写真を撮ってるに関わらず、今回は何故かすぐにリリースして次落とします。

(この時何かを悟っていたのかもww)

その後すぐに落とします。。

今度はピッ!

うりゃッ!

素鈎(´・ω・`)

次々行きます

今度はピピッ!

うりゃっ!

どーん!!

良型キビレさんww

その後もどんどん落とします。

素鈎を何度か繰り返しながら追加で2枚キビレさんをゲットします。

やはりここもキビレ祭りが開催中なのか?!!

やはりおチヌ様に出会うのは難しいのか・・・

けど、入れアタリやしキビレさんやけど一応ゲット出来てる。

かなり上層でアタリがあるし、目印の動きかなり

萌えるっ(*´з`)

ここは割り切って目印を楽しもう!

乱舞乱舞?!

そう思った矢先、、

syルsysッルシュル!

目印が走り

うりゃっ!

反射的に合わせを入れます!

これもかなり上層で当たったのですぐに魚影が見えます。

チヌや!!

思わず叫んでしまいました(笑)

しっかりと合わせを入れたので、バラス事無く難なくゲット


黒いました!!

これで更にテンションが上がります。

そして、ここから怒涛の入れアタリ食い状態(*´з`)

全て1.5ヒロまででアタリがあり

35TLMがブチ曲がります!

今までに無い重み!がんばって耐え、何度かラインを巻きとりますが、凄いパワーに圧倒され

目印が真ん中からブチ切られます。

そして、素早く仕掛けを作り直し落とすとまたアタリます。

またデカい!

先程の教訓を生かし、強引に引き上げず、テンションを緩めて落ち着いたところでラインを巻きとろうとしますが、突っ込みが凄く、逆にラインが出て行きます

か、か、壁で、こ、こんなの

はじめてやー♡

アドレナリン分泌マックスです(笑)

しかし、今度は目印とラインの結束部分からブレイク(笑)

なんやこれ!

興奮しすぎて、手が震えてます(笑)

(しかも一人でw)

再び目印をセットし直し、同じ場所から落とします。

この入れアタリ食い状態の場所はわずか25m幅の釣り場。その場所を何度も何度も往復します(笑)

そして、最初のおチヌ様から30分後(途中2回ラインブレイク)

ハリスが馴染んで目印が止まります。

イガイの出っ張りに引っかかった餌をゆっくりと竿を沖に払いながら剥がしたその時

目印が

パシュパシュシュッ!

ガツン!!

一気に手元まで届く大きな引っ手繰るアタリ!

35TLMが、ガツンと水面に持って行かれそうになります

(写真は引っ手繰られた瞬間)

また北!!

なんとかここまで持って行きます(笑)

(あんまり竿あがってへんやんww)

めっちゃ凄い引き!!

頼む!頼むでぇ!!

(何を頼むねん)

腕、だっるぅ~

それからのやり取りは興奮して忘れました。

そして竿が折れそうになりながら上がって来たのは


写真では分かりにくいですが、ものごっつい体高の年無し51㎝おチヌ様!!煙草の箱の横向きをゆうに超えています

パンパンすぎて測りにくいww

その10分後

今度はハリス半分でガツン!

もはや目印関係ありません(笑)


これがこの釣り場の

アベレージか~!!

そしてそれから7分後


1ヒロ程でプルプルアタリからのキビレさん。

ここでほんとに一服。

そして30分後に

目印が

ピッ!


サイズダウンしましたが、めっちゃ引く元気なおチヌ様でした。

たかが25m位の広さの場所でガンガン当たってきましたが、このおチヌ様を釣ったくらいに

ラジオ♬のおじさん(# ゚Д゚)

大きな音でラジオを掛けながら常連さんらしき釣り人がウキウキしながらやってきました

兄ちゃんなんか釣れたか?あかんやろー?シャカシャカ♬

いや、釣れましたよ。(あんたがきたから多分釣れへんようになるやろけどw)

そうかあかんかー(人の話聞いてへんw)

いや、チヌとキビレ釣れましたよ。

チヌやったらあっこの下よーさん釣れたで昔(いつの話してまんねんw)

そして、そんなやり取りをしているうちにもう一人釣り人が‥‥

こんな場所に私含めて3人もいたら(´;ω;`)

それでも間を縫って落とします‥‥

アタリアリマセン。。

まぁ、狭い距離を行ったり来たりして叩きまくったのでアタリが減ってもおかしくないのですが、、、

これでは釣り場を休ませることもできひんなぁ(´;ω;`)

移動せざるをおえまーが

先程まで入れアタリ食い状態だった場所でのアタリは皆無になり、

別の場所を落とすもアタリナッシング。

気温も5月にしてはどんどん上がって来て、底の方に下がっていったのかもしれません。

時間はまだ少しありましたが深棚狙いのへちに変更する事も諦め、早めの納竿となりました。

まとめ

マッチザプイレスプレイス(*´з`)

結局浅はかな考えの元に釣行場所を決めた事が良い結果を生みました。

イガイが沢山ついてるからおチヌ様もそのイガイを食しているのだから、居るだろう。

そう。単純な事なんです。

これもそうよーへいさんから教えて頂いたイガイ情報のおかげでの釣果となりました。

結果、どうしようもない目印ブレイク、素鈎、バラシ、等を繰り返しながらも、全てのアタリを見逃す事なく(貝グシャは無し)、おチヌ様4枚、キビレさん5枚

朝練短時間釣行にしてはまずまずの結果となりました。

嬉しかった事

自身の周りの仲間内で、最近釣行していない釣り場でこういった結果を出せる事がとても嬉しいです。

仲間が通いなれた釣り場は情報もあり、それを元に釣行する事でおチヌ様に出会える確率は格段に上がりますが、今回の様なケースでは、自身が仲間内で、その釣り場のパイオニアになるわけです。

場合によっては全く釣れないかもしれないし、行くに値しない場所かもしれません。

その釣り場は知っているし、過去の実績もあるが、足が向かない

何故かと言うと、

重要なのは今釣れるのかどうか。

だからです。

だから、みんな情報が欲しいんだと思います。

そんな場所よりも釣れる実績がある方を得選んでしまうのが、常です。

そんな中で、

浅はかながらも自身でその釣り場を前以て分析し、天気、潮など与えられた情報を考慮し釣り場を決定し、いざ釣行して結果を出すことが出来た。

かなり自己満足ですが、とても嬉しい事です。

(まぁ。たまたまなのでしょうけどww)

いや、たまたまのまぐれですな確実に。

けど、こういった初めて行く時の方が仲間内で釣り荒れていないので釣れるのかも?!(笑)

これを機に、今まで行っていた釣り場にこだわらずに私自身の浅はかな条件にマッチするタイミングで色々な釣り場へと足を運んでみたいと思います。

本日使用のタックル

竿    ダイワ ロッド ブラックジャックスナイパー 落し込み T-35TLM

リール  ダイワ(Daiwa) リール 13 BJ 75D

道糸   サンライン(SUNLINE) ライン 黒鯛イズム 落とし込み黒鯛マークウィン 100m #2

ハリス  東レ(TORAY) ハリス トヨフロン スーパーLハード 50m 1.5号 ナチュラル

鈎    がまかつ(Gamakatsu) バラ 伊勢尼(黒) 8 ~6号

餌    イガイ1枚内錘

目印   25cmピッチ2.5m

おまけ

帰り際ラジオのおじさんは

ありがとう浜村淳です

を大音量で聞いていました。

(イメージ図)

釣り場で大音量でラジオを聞いているおじさんは要注意です(笑)

そう。このおじさんこそ

UROKODO

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