【黒鯛落とし込み】ハイシーズン突入でキビラ祭りを釣り分けで回避!ヘチ釣りに目印に前打ちへガンガンいきましょう!!

久しぶりのブログです。

落とし込みハイシーズンに突入間近ですね!!

 

いつ釣りに行こうか?毎日楽しみでなりません(笑)

新型コロナウイルスの影響で仕事も大変なのですが、

私自身、今までの経験で逆境には意外に強く、

大変だからと、めげていても仕方がないので、

前向きに、これから先に繋がる為の、今出来る事をやっています。

もちろん釣りも、どうやったらもっと!をテーマに

日々悶々としながら過ごしてます(笑)

 

 

 

2020年大阪湾落とし込み開幕概況?!

 

大阪湾では

湾奥よりどんどん沖におチヌ様も出てきて、

更に今年は昨年に比べて時期は少し遅かった様に思えますが、

イガイの付きも良い感じですね。

私が落とし込みを始める前は、5月は産休?!おチヌ様も一服で釣れない

と言われていましたが、

私が初めてからの、ここ数年は、そんな事も無く、そこそこ釣れ続けている様に思います。

 

昨年はイガイの付きも悪かったのですが、キビレさんも少なく、

特に釣り分け等も必要なく、おチヌ様が食ってきてくれました。

※逆にキビレさんが釣れたら珍しい位でした。

そして、イガイが付いている場所が限定的だったので、

そのイガイが付いている場所におチヌ様がまとまって居ついている事もあり

短時間でとてつもない釣果を得る事も出来ました。

秋にはフジツボパターンで1日バクバクなんて日もありました。

 

しかし、今年はその不安要因の一つだったイガイが全体的に沢山ついてくれましたので

場所を選ばず、おチヌ様に巡り合える事が多いです。

その分、昨年ほど短時間爆釣は少なくなりましたが、

やる気とタイミングさえあえば、短時間朝練でつ抜けや、半日で30枚は釣る事ができます。

私自身の釣果で言えば、

昨年2019年1月から5月末までの累計釣果が300枚

今年2020年1月から6月5日までの累計釣果が336枚

(内6月1から5日で49枚)

年無しは37枚

年無し率11%

 

5月だけで比較すると

2019年5月が151枚

2020年5月が150枚

で、昨年と大きなはほとんど無く、

2019年、2020年の1月~5月をみれば、朝練や沖堤防の釣行回数も数字だけ見ればほとんど同じです(笑)

 

 

 

私の事はさておき(ほんまはちょっとだけ聞いてもらいたかった)

昨年と今年、何が違うのか?

 

昨年はおおまかにみて、なんとなく乗っ込み気配があって、

湾奥ドシャローでカイデーヌーチーが釣れ、

それなりに乗っ込み爆というものを味わう事が出来ましたが、

今年はどうでしたでしょうか??

そうです。

乗っ込み爆はあるにはあったのでしょうが、

私はほぼそれを明確に感じる事は出来ませんでした。

しかし、昨年とは違い、1月、2月でも

デープポイントでの上層浅棚でフジツボ(硬い餌)でおチヌ様をガンガン釣る事が出来ました。

しかも1月1日から釣れとりました(そんな日から行ってたんやww)

2020年明けましたね。正月は流石に色々と所用がありますが、その合間を縫って元日から竿を出して来ました(笑) 2020年元日ハング×フジツボ  BKYさんの記...

理由はなんぞや?!
と考えたら、

 

水温!!

 

そう、水温が例年ほど下がり切らなかった事が大きな要因ではないか?と思います。

 

1月2月は、普段ならこの時期に行かない様な、盛期の釣り場でそこそこおチヌ様を釣る事が出来ました。

3月に入り、乗っ込み気配と共に、湾奥でガンガンおチヌ様が釣れる時期なのですが、

例年ほどガンガン釣れたわけでもなく(全く釣れないとは言っていない)

湾奥は釣れる時と釣れない時の差が激しかった様に思います。

さらに、盛期の時に行くような釣り場は1月2月に比べて釣果にムラがあり

湾奥と盛期の釣り場を総合すると、どこでも釣る事が出来るし、釣れる時と釣れない時の差が激しかったです。

また、冬の時期の定番のシャローテトラ前打ちでは1月から3月は行けば釣れるという状況で
鉄板に釣果を出す事が出来ていました。

4月に入ると、ちらほらとイガイが付き始め、沖でのおチヌ様の活性も上がってきました。

貝が岸壁に付着し始めると、真冬の定番湾奥ドシャローにはおチヌ様が少なくなってきました(釣れないとは言ってない)

そして、おチヌ様も、貝の沢山付いている沖よりでの釣果も出始め、

パンパンの乗っ込み個体やアフターのおチヌ様が混じり合って釣れる様になりました。

5月になると、一気に貝がつきだし、成長し、多くの沖よりの釣り場の岸壁は

イガイで真っ黒になってきました。

そして、だんだんと枚数安定して来たように思えます。

しかし、昨年と大きく違うのは、5月下旬から6月初旬にかけ、沖の釣り場でも一気にキビレさんが増えたという事です。

もう、これでもか!!って位増えて来ましたね。

 

至る所で祭り行われています。

しかも祭り会場は日替わり定食で、

ある日は祭りだったけど、翌日は黒ばかり、、

逆に黒ばかりだったのに、翌日は祭り。。。

 

 

この分だと、湾奥や、河川絡みなどはキビレさんもかなり生息してそうです。

(もちろん釣り場による)

 

そんなキビラが増えた今年2020年

如何におチヌ様を釣るか?

の手段の1つとして、釣り分けという方法があります。

今回は、久しぶりの記事という事もあり、その釣り分け方法(妄想)を

まとまりのない文章でじっくりと書いていきたいと思います(笑)

 

 

キビレ(ラ)とおチヌの釣り分け方法

 

 

時には釣り分けが不可能なくらい(自分だけかも?)

キビレさんが湧くのですが、

多少なりともおチヌ様とキビレさんを釣り分ける方法があります。

(説得力なさすぎですがww)

 

この話題には自身のブログでも多々触れてきた事ではありますが、

釣り分けが多少なりとも出来るからこそ、黒に拘って釣りたいのです。

これも何度も何度も触れてきた事ではありますが、

キビラが釣れる場所でキビラを釣り上げて

 

またキビレや!!

 

と言う事を耳にしますが、

そりゃそうだ

 

ってなります。

この時期、湾奥シャローや河川絡みの釣り場などで竿を出せば、キビラの確率は高くなります。

しかし、同じ湾奥シャローな場所でも、冬の時期はおチヌが入ってきており、

キビラはほとんど居ないという事も多々あります。

これ以上は割愛しますが、

分かって釣っているのなら良し!!

です。

 

しかし、出来る事ならおチヌを釣りたい。

 

そう思うのであれば、おチヌ様の居てる場所へ行く

もしくは混在しているなら釣り分けて行くしかないのです。

 

※大阪湾での私の経験だけの話なので、それ以外の地域は分かりませんので

悪しからずご了承くださいませ(*´Д`)

湾奥や汽水域を避ける

いや、湾奥でも汽水域でもおチヌ釣れますよ。

でも総合的にみたら、キビラが多いです。

沖や沖よりの釣り場と湾奥を比較したら

確実に沖の方がおチヌ様が釣れます(キビラが少ない)

分かり易い例えで書くと、

神戸の釣り場で言うと、ポーアイ沖や和田防、和田防新波止などの沖の釣り場では

ほぼ99%キビラはおらず、おチヌしか釣れません。

それ以外の堤防は陸寄りにありますので、比較的キビラが回ってきます。

※和田防新波止でキビラを釣り上げた強者は1人しっていますが、、、(笑)

それはキビラの性質上の問題で、彼らは内湾や汽水域を好み棲んでいます。

それと比較しておチヌは水深50m以浅の沿岸域に棲んでおり、比較的順応性も高いので

汽水域でも生活出来ます。

 

なので、キビレさんとおチヌ様は場所によっては混在しているのです。

 

そして、梅雨になれば、雨が良く降り、おチヌも雨水に慣れてくれば、また条件は変わってきますが、今回は基本となる事を書いています。

 

時間、場所、棚で釣り分ける

私自身、最近は北港周辺に良く行きますが、

沖よりの釣り場でも5月下旬ごろから、一気にキビラが回ってきました。

 

先程も書きましたが、潮の具合なのか、魚の機嫌次第なのか、日や時期によっては超祭り会場になります。

しかし、その中におチヌ様ももちろん居てるのです。

 


この4回、日にち違えど、全て同じ釣り場です。

(午前中だけの釣果6月2日は~9:00まで、残りは11:30まで)

 

日によって、おチヌとキビラの釣果数が極端に違っているのがお分かりいただけますでしょうか。

5月22日は時間と場所で

5月27日、6月2日は

ほとんど釣り分け不可。

 

そして4日目6月3日はある程度棚で釣り分けできました(ほんまか?)

時間で釣り分ける

時間で釣り分けるというのは、正に字の通りで

時間が解決してくれる方法です。

私が行った上記の時間で釣り分け出来た日は、

朝イチは超祭り状態でしたが、

だんだんとおチヌの気配に変わり、朝イチから帰るまでに

おチヌとキビラさんの釣れる割合が変わってきました。

場所で釣り分ける

ある任意の釣り場に於いて、同じ釣り場でもまったく条件が同じでは無く、

例えば先端のコバ付近は潮が良く流れている、

根元付近は澱んでいる、

中央付近は沖からの潮が壁にぶつかって両サイドに流れを作っている、、

等、

場所によって変化があります(はず‥)

また、内向きと外向きでは海の状況が全く違っていたりもします。

 

そういった、状況の変化で、おチヌとキビラの居てる場所が違ってくる場合がありますので

 

キビラが連発したとしても、落とし進んで行く内におチヌに変わる場合もありますし、

もっと能動的に落とすなら、

変化のある場所を見つけ、そこをピンポイントで探って行く事も良いかもしれません。

棚で釣り分ける

釣り分けの方法で良く言われているのがこの方法。

 

イガイを落とし、上で食って来るのはおチヌでした。

しかし、少し深めに落とすとキビラが食って来る。

なので、深めは狙わず、1ヒロまでを狙って落として行く。

 

自分はキビラの割合が多いのに、上手い人はおチヌの割合が高い。

そんな時の多くはこのパターンではないでしょうか??

 

このパターンの場合、多くの初心者が間違ってしまうのが、

少し深めに入れた方がアタリが多いので、深めまで狙って落としてしまう。

という事です。

 

超上層におチヌが居てる場合、もちろんその分警戒心も強く、

しっかり気配を消して落とさないと気づかれてしまいアタリが出ない事も多々あります。

しかし、その上層でアタリが出なくとも、少し深く入れればアタリが出るので、

 

少し深い所を狙い祭りになってしまう。

 

そう。アタリが欲しいのか、おチヌ様が釣りたいのか??

どっちなんだい?!

という事を忘れてしまいがちになるのです(笑)

 

もちろんその逆もあります。

キビラが上、おチヌが下。

下におチヌが居てるけど、先に上にいてるキビラが食って来る。

これはなかなか釣り分けがテクニカルではあります。

このパターンの場合は、後に書く「落とし方で釣り分ける」にも通じる部分がありますが、

 

いずれにしても、如何にキビレさんが食って来る事を避けるか??

おチヌ様に如何に口を使わせるか

その為にはキビレのアタリがあってもスルーするという事も必要なスキルになってくると思います。

落とし方や餌で釣り分ける

 

これもかなりメジャーな釣り分け方ではありますが、

 

分かり易く言えば、

軽い錘でゆっくりと落とすのか、

重い錘で速やかに落とすのか、、

です。

一般的には軽い錘で自然に落ちて行く様な演出をして落として行く事が良いとされていますが、

時には速く落ちて行く餌に反応するリアクション的な食わせ方をする方が良い時もあります。

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先程の棚で釣り分ける場合で、

上にキビラ、下におチヌパターンの場合は

重めのオモリでキビラの層を一気に突き抜け、

おチヌの層に来た時にゆっくり手元と竿を使って落として行く事で釣り分けが出来る場合もあります。

 

しかし、キビレが上、おチヌが下

このパターン、本当はキビラが上じゃないかもしれません。

落ちて行く速度が速いと、キビラが反応して食ってきて、

ゆっくりと落とすとおチヌが反応して食ってきてくれる

そう言った場合もあります。

逆もしかりです。

それに伴って、餌の大きさ。

大きめのダンゴが良い場合、小さめが良い場合、

1枚が良い場合、2枚が良い場合、

小さめの1枚が良い場合、

大きめがよいけど、ふわふわした方が良い。

それであれば、竿で落下速度を調整したり、

かなり小さめで早く落とす方が良いなら、

オモリを重くして落下速度を調整するなどします。

 

その他、ステイや刻みなどもあります。

これも実際、その場面で魚の反応をみてみないと何とも言えませんが、

ここ最近の私の経験上では小さい餌をできるだけゆっくりふわふわさせていると

おチヌが良く当たってきてくれるように思います。

 

いや、もともとそれが一番良いのか(笑)

 

 

釣り場や狙う場所で釣り分ける

 

おチヌは縦ストラクチャーを意識し、

キビラはさほど縦ストラクチャーに拘りが無い。

 

落とし込みを始めた頃、そう教えてもらった事があります。

 

例えば、河口の汽水域絡みの釣り場などでは、

もちろんキビラが沢山いてます。

しかし、河口でもテトラの中を狙うとチヌさん

テトラの無い前を狙うとキビラといった具合に釣り分けする事ができます。

 

 

後は、壁の釣りでも

キビラは、多少際から餌が離れて落ちていても食って来るけど、

おチヌはキワッキワに落ちていないと食ってこない

そう言った事も聞きました。

 

(もちろん一概には言えない)

なので、釣り場を選ぶ際には壁を選ぶよりスリットなどストラクチャーを選んだり、

スリットでも奥壁や横壁などを狙うよりも柱周りを中心に探ってみたり、

 

ハングの釣り場なら、顎下直下を狙ったり

おチヌの好みそうな場所を狙って落とす事もよいかと思います。

 

全てを総合して釣り分ける

梅雨になって、雨水におチヌが慣れてくると逆に河川絡みは良くおチヌが釣れるようになるのですが、その梅雨かそうでないかも加味し、

 

湾奥を避け、ストラクチャーのある釣り場を選ぶ。

仮に湾奥しか選べない場合は壁では無くストラクチャーを選ぶなど、条件に当てはまるものを出来るだけチョイスする。

そして、変化のある場所を中心に、落とし方と餌の大きさや付け方を考慮し、おチヌの居てる棚を見分ける。

これに、自身が仕入れる事が出来る情報と実績を掛け合わせ

釣り分けする。

 

こんな感じでしょうか(笑)

完璧にはっきりと釣り分ける事が出来る訳ではないかもしれませんが、

それを意識するとしないでは

最終的な結果が大きく変わってくると思います。

 

釣りにどこへ行こうか?と決める前だと

そう言った感じで釣り場を探すところから始めるのも良いかもしれません。

 

しかし、いざ釣り場に到着し、竿をだしてみると、予想とは違う事ももちろんあります。

 

そうなると、その与えられた環境の中で、釣り分ける為の意識を持って竿を出す事が重要です。

時間で変わる場合などは、本当に時間で入れ替わるのか?は確証しているものではないですし、

いざ、時間で入れ替わる(仮定)までは棚で釣り分けを意識してみたり、その釣り場の中での場所を意識してみたり、

と、色々試す事が出来ると思います。

 

いざおチヌが食って来た時にいつでも対応できるように意識しながら落として行くのです。

 

 

そうやって色々と試した結果、

釣り分けできませんでした。

時間で釣り分けできました。

棚で釣り分け出来ました。

場所で釣り分け出来ました。

最初は状況が分からず釣り分けも出来なかったが、

途中から、なんとなくこうやってやると比較的釣り分ける事が出来るなと気付いたので

釣果としてはキビラが多かったけど、最終的に納得の行く釣行だった。

 

など、自身の経験とレベルアップに繋がっていくものだと私は強く思います。

だからこそ、

釣るべくしてキビラを釣っているにも関わらず、

なんでキビラやねん、チヌ釣れないんか?

 

そう思う事はあまり好きではありません。

狙って釣るキビラは良いです。

冬の時期など厳しい時に、どうしても竿を曲げたい!
そう言った時、私も分かって狙って釣る事もありました。

また、釣り場調査で確認の為に竿を出しキビラまみれになる事も多々あります。

キビラは、私の釣り方では外道にあたるので

釣り分けでおチヌを狙いたいのです。

 

キビラを狙って釣る釣り方もあるわけですし、それは自身の釣りのターゲットが何か?

と、明確にして竿を出す方が面白いからです。

シーバス狙いの人がチヌという外道を釣った時にどう思うのかはわかりませんが、

チヌ狙いで、仮にシーバスが釣れたら、それも外道ですが、めったに釣れないので

 

キビラほど、釣り分けを意識するものではありません。

おチヌの魚影が濃い大阪湾で釣りが出来ているという恵まれた環境が故に

贅沢になっているのかもしれませんが、、、やはり釣り分けを意識する事で

それが叶った時はとても満足度が高いです。

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

ほんまに釣り分けできるんかいな

そう思われる方も今回の記事を読んで、多少なりとも出来るのかな?

と、少しでも釣り分けの意識を持つことが出来たのなら

 

それは落とし込み沼への更なる1歩、いや10歩です(笑)

私も最初はそんなのできるんかいな?と思っていました。

更に、キビラも釣れたら、引きも楽しいし良いやん。

とも思っていました。

しかし、釣り分けが多少なりとも出来ると知った時

(私はキビラばかり、同行者はおチヌばかりという結果を目の当たりにした時)

この落とし込み釣りに対する意識が変わりました。

良く釣る人や上手い人と一緒に釣りに行けば、

今までは知らなかった事も知識として、どんどん入ってきます。

もしかしたら、そう言った事を知らなければ、
釣り分けなども知らず、満足していたかもしれません。

 

1日に何十枚も釣る人が居てるなんて知らなければ、

1日頑張って数枚のおチヌとキビラを釣って

とても満足していたかもしれません。

しかし、知ってしまった今は

それでは到底満足の行くものでは無くなってしまいました。

初心者や初めて1~2年の方と初めて一緒に落とし込み釣りに行く時に

果たして、そう言った知識を伝える事は本当に良いのだろうか??

毎回そう自問自答するのですが、

1枚より2枚釣った方が楽しいだろうし、

渋い中で何も釣れないより、その知識があった事で1枚でも釣る事ができたのなら嬉しいだろうし、

 

そう思い、結局私の持っている知識を伝えてしまいます(笑)

現状維持は衰退だ

そんな言葉を聞いた事があります。

 

落とし込み釣りも現状維持ではなく、色々と知識を得てどんどん欲望のまま

前に進んで行きたいと思います(笑)